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ユーザー
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Softonic
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- ライセンス:
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無料
- 言語:
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日本語 i
- 対象ユーザー:
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一般
- OS:
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- Windows 2000
- Windows NT
- Windows XP
- Windows 2003
- Windows Vista
i
- 最新バージョン:
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2.1.7 2010-10-07i
- 先月のダウンロード数:
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490 i
- サイズ:
- 7.1 MB
- 開発者/メーカー:
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光が丘ソフト
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- Windows 2000
- Windows NT
- Windows XP
- Windows 2003
- Windows Vista
以下の条件を満たしている必要があります。
必要動作環境
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| フレームワーク: |
.NET Framework
2.0.
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| その他: |
Windows 2000 Service Pack 4、Windows XP Service Pack 2以上、Microsoft Excel 2000 以上
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顧客管理システム ワイドベース
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顧客管理システム ワイドベースは、項目名を自由に変更できる顧客管理システムです。操作方法はMicrosoft Excelに似ているので、Excelを触ったことがある人なら直感的に操作できます。顧客管理のほか、商品管理などさまざまなデータ管理に利用することができます。顧客情報や商品目録をExcelで作成していたが、情報量が増えてデーターベース化を検討する必要が出てきたという人や、中小規模の組織に適しています。
顧客管理や住所録に用途を限定したシンプルなデータベースは他にもありますが、顧客管理システム ワイドベースは項目名を自由に変更できるため、用途が広いのが特徴です。メイン画面は横(列)方向に名前、ふりがな、顧客番号、郵便番号、都道府県などの項目が表示され、データを追加するほど行が増えます。ほとんどの操作はツールバーのボタンから行うので、不慣れな人でも迷うことは少ないでしょう。
起動後の初期状態で用意されているビュー(表形式)は顧客管理用です。顧客情報を入力だけをするならこのまますぐに作業を始めることができますが、その他の用途に使うなら、設定メニューから項目設定を行いましょう。「顧客名」を「商品名」に変更したり、価格や仕入れ先など、必要な項目を任意に追加することができます。
項目が決まったら実際のデータを入力しましょう。手入力のほか、XLS/CSV形式のファイルをインポートすることができます。また、それぞれの顧客や商品についてテキスト情報のほか、ファイルも添付することができるため、顔写真や契約書類の保管に便利です。登録したデータはさまざまな条件で自在に検索できます。
このほか、帳票出力、エクスポート、宛名印刷などの機能もあります。ただ、排他処理はできないため、社内のネットワークを使って複数ユーザーでアクセスすることはできません。また、編集できるのは項目名のみで、データベースの構成(フォームやビュー)を変更することもできません。
顧客管理システム ワイドベースは、簡単操作で柔軟な項目変更ができるシンプルなデータベースです。手軽に利用できるので、初めての顧客・商品管理データベースとして最適でしょう。
良い点
- Microsoft Excelのような操作で簡単入力できる
- 項目名を変更できるので顧客・商品管理など多くの用途に使える
- テキスト情報のほか、ファイルも添付できる
Top Downloads: 営業・マーケティング
質問と回答 顧客管理システム ワイドベースについて
ユーザーレビュー 顧客管理システム ワイドベースについて
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